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年末のご挨拶

今年もありがとうございました。
文章を書くことの難しさを改めて感じさせられた年でしたが、なんとか無事に続けることができました。
訪れて下さった方々には感謝です。

皆様よいお年を。
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by teri-kan | 2014-12-31 00:40 | 身近な話題 | Comments(0)

フィギュアスケート人生それぞれ

全日本選手権の結果は男子女子ともジュニア選手が表彰台に乗り、世界選手権出場者は男子は実績の3人、女子は現時点でのベストの3人ということで、とりあえずめでたしめでたしとなりました。
が、最後の最後にとんでもない爆弾が落とされました。

感想
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by teri-kan | 2014-12-29 09:48 | スポーツ | Comments(0)

乾燥が・・・・

空気&暖房の乾燥に肌がやられまくっております。
特に鼻と口の間がひどい。痛い。
ヒリヒリヒリヒリ、嗚呼~。

2年前に脂漏性皮膚炎を患って以降、皮膚炎自体は治ってるのですが、肌が随分敏感・脆弱になってしまいました。
気をつけていても何かのきっかけで痛くなったりするんですよねえ。
困ったもんだ。



今年もあとわずか。
とりあえずスポーツ的にはフィギュアスケートが楽しみです。
サッカーの天皇杯はもう終わっちゃいましたからね。
サッカー関係は例年になくヒマで、ちょっと調子が狂ってます。
大掃除をしながらスコアを気にするということもないんだな。
元旦もきっと変な感じでしょうね。

年内はあともう1~2回書ければなと思っています。
やっぱりこの時期は忙しないですね。




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by teri-kan | 2014-12-25 16:18 | 身近な話題 | Comments(0)

「Dancing in the Street」

先日のNHK・BS「笑う洋楽展」の「くねくね」の回に、デヴィッド・ボウイとミック・ジャガーの「Dancing in the Street」が出てきました。

最初から最後までボウイとミックが跳ね回ってくねくね踊ってるビデオなのですが、くねくね度合いはミックの圧倒的勝利で、ボウイはまだちょっとはシャープです。
当時だって「ボウイかっこいー、ミックうへえー」って思いながら見てたけど、改めて見ても、やっぱり「くねくね」はミックのもんだ。
ていうか、なんて言うんだろう、くねくねというより、うねうねというか、ぐねぐねというか、自由自在に体が動いて、しかも顔面もなんですよね。
ミックは口と頬肉もくねくねしてるんだよ。
口が限界まで開けられるくらい表情筋が柔らかい。
ものすごく伸びるよねえ。
ミックの顔は好き嫌いを通り越して、とにかく見てしまう顔ですよね。

いやあ、このビデオ、やっぱりミック・ジャガーが強烈すぎなんですよ。
ボウイに注目して見たら、「くねくね、ププッ」ではなく「カッコいい!」と思うことウケアイ!のはず。
ミックのくねくねバタバタな踊りを引き締める役目(?)を十分こなして、とてもいい味を出しています。
変な振りがないとは言いませんが、それだっていい味してます。

二人とも大スターで、大忙しで、このビデオを撮るためにパッと集まってパッと撮影してパッと別れたという話が残っています。
確か1日しかなかったのかな。
ものすごい集中力とハイテンションで撮ったのだと思われます。
で、とても楽しそう。
歌の内容にピッタリの雰囲気です。

オーラが二人ともすごいんで、ホント濃いんですよね。
静かに立ってるだけでも濃いのに、ブンブン踊りまくってるんだから本当に濃い。
だからビデオ自体の強烈度もハンパない。
「笑う洋楽展」の二人のトークもノリノリでしたが、そうさせるだけのものが確かにこのビデオにはあります。

ちなみにこんなビデオ → 「Dancing in the Street」

ボウイファンとしては、是非ボウイの声に注目してもらいたいところです。
ホントいい声してます。
ミックの声は…………ミックです。
能天気に楽しむにはこの声です。




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by teri-kan | 2014-12-22 16:29 | 音楽 | Comments(0)

「SWAN」ドイツ編 その2

「SWAN MAGAZINE 38 2014年冬号」を読みました。
ドイツ編、なかなか良い方向へ向かっています。
言い方変ですが、正しいバレエ漫画になってる。
「そうそう、そうこなくっちゃ」って感じで、とても楽しく読みました。





感想です
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by teri-kan | 2014-12-19 16:35 | 漫画(SWAN) | Comments(0)

「ホビット 決戦のゆくえ」(2014)

「ホビット」三部作の3作目にして中つ国を舞台にした映画全6作の締めくくりとなる作品。
監督はピーター・ジャクソン。
スタッフ他出演者もお馴染みの方々。

では、つらつらと感想を。

帰る場所があるからこその旅
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by teri-kan | 2014-12-17 13:46 | その他の映画 | Comments(0)

羽生、圧倒的! & アイスダンスの話

バルセロナで行われたフィギュアスケートのグランプリファイナルは、周囲の心配をよそに、羽生の圧倒的勝利で幕を閉じました。

すごかったですねー。
ハビエル・フェルナンデスがSPでもう少し良い点を出していたら、あるいはSP2位だった町田がフリーであそこまで崩れなければ、1位と2位もあんな大差にならずにすんだはずなんですが、しかしそんな数字の計算をチマチマやっても無駄無駄って思えるほど、それほど羽生のパフォーマンスは図抜けていました。
ちょっと次元が違ってましたね。

ジャンプ、綺麗でしたねえ。
滑らかで演技の流れに違和感なく乗ってて、他の選手のように大技に見えないところが凄い。
いかにも大技って見えるのも好きなんだけど、これほど他の要素と溶け合ってるのを見ると、これこそ究極の形かなあとすら思ってしまう。
プログラムがいいんでしょうね。
それをこなせる能力の高さも当然のことながら。

羽生のSPのバラード1番は個人的にかなり好みなんですが、今回は少し構成を変えていました。
フリーもだけど、次こそ本来のものに戻るのかな?
それをどこまで滑りこなせるのか、今から楽しみです。
既に圧倒的な力を見させてもらったけど、彼は更に上を望めるので、こちらもそれを期待できる楽しさを味わいたいです。

一方、町田は本当に調子が悪いんですね……。
卒論で睡眠不足とか書かれてあったけど、町田、頑張ってるんだなあ。
年末までになんとか調子を戻すことができればいいんだけど。
無良も残念でした。
でも初めてのグランプリファイナルだったし、経験が今後生きるかな?
本郷も良い経験ができたと思います。
華のある選手なので、頑張ってもらいたい。

日本勢はジュニアも結果を出してて、特に宇野の演技は素晴らしかったです。
正直言って、こんなに上手くなってるのかとビックリしました。
以前見た時より背も大きくなってて、喜ばしいことだと思っていたら、それでもまだ低い方だったので、これにも驚きました。
演技中は大きく見えますね。
いいことだと思います。



アイスダンスのカナダペア、ウィーバーとポジェのエキシビションがNHK杯の時からやたら印象的で、中継を適当に流し見してても、彼らが出るとついつい見入ってしまいます。
曲は「A Song for You」で、歌がオリジナルのレオン・ラッセルじゃないのがちょっと残念ですが(レオン・ラッセルだと演技がもっとエロくなりそうで、それはそれでマズイ気もするが)、とてもいい雰囲気のプログラムです。

ポジェは個人的に大変好みの容姿で、そこんところもポイント高しなんですが、ちょっとラテン風味で、アイスダンスということでいえば、元選手のマルガリオを思い出させてくれます。
マルガリオ、大変な男前で、いかにもイタリア男なイケメンだったんですが、オリンピックの大失敗が強烈すぎて、ネット上で写真をざくっと検索しても、変な写真ばかりが出てくるという、ちょっと残念な人でありました。
顔だけは好きだったんですけどねえ。

ポジェはキッチリカッチリした顔ではなく、少し崩れてますが、そこがいい味出してます。
味というか色気。ポジェは久々に顔で応援できる選手になりそうです。
ここ数年アイスダンスはたまにしか見てなかったけど、ちょっと真面目に見てみようかという気分にもなりました。
普通に見てたら日本ではシングルしか放送してくれないので、平気で見過ごしますからね、アイスダンスもペアも。
NHK杯はまあいいとして、他の大会はちょっと一般的なファンには不親切だなと思います。

羽生が素晴らしいのはいいことだし、今年もたくさんの日本人選手がグランプリファイナル出場したから浮かれていいんだけど、これまでの大会の振り返りとか昨日の演技とかいらんからさ、もっとペアやアイスダンスの演技を流してくれないかなあと、今回ますます強く思いました。
別にポジェの顔うんぬんではなく、アイスダンスは単純に綺麗ですからね、選手も演技も。
団体戦の未来を真面目に考えても、シングル以外の放送枠を増やすべきだと思います。
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by teri-kan | 2014-12-15 12:57 | スポーツ | Comments(0)

「子供を連れてきただけ」発言

浦和のペトロビッチ監督のコメントが物議を醸しています。
広島からばかり選手を取っているという記者の質問に対して、「広島から取ってるんじゃない、自分の子供を連れてきてるだけ」と答えたということで、主に浦和サポーターから批判の声があがっています。

浦和フロントの不気味さ
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by teri-kan | 2014-12-10 13:55 | スポーツ(サッカー) | Comments(0)

Jリーグ 2014シーズン

大雪で始まり大雪で終わった2014年のJリーグでした。
新潟対柏が残ってるので正確にはまだ終わってないけど、上位3チームと下位3チームの順位は確定。

優勝はガンバ。
徳島、セレッソと共に降格するのは大宮。
湘南、松本、昇格プレーオフを勝ち抜いた山形がJ1昇格。
讃岐は1点を守り抜き、来年もJ2で戦えることになりました。
金沢と富山が入れ替わるということで、ここは地域的にはプラマイゼロって感じ?

山形は奇跡の追い風に乗ったままプレーオフ決勝で千葉に勝利。
山崎が決め山岸が守った山形、ということで、さすがモンテディオ。
本当に山の神のおかげかもしれません。

千葉はもうプレーオフは諦めれ。
次は絶対に2位以内に入るんだ。
幸い関塚監督になってからチームは良い方向に向かってるし、来年は結構いいとこ行くと思うんだ。
降格チームのうち資金力のあるセレッソと大宮はゼロからの出発を余儀なくされるだろうし、監督の力量が読めない磐田はどうなるか不透明だし、結構千葉には良い風が吹くんじゃないかな。

ホーム最終節でガンバ相手に奮闘した徳島も、小林監督が来季も務めるということで、結構先は明るいのではないかと思います。
J1での経験を生かせられれば、同じ降格組のセレッソ、大宮よりはブレずに前に進めそう。

セレッソはクラブの在り方から根本的に見直すべきかなあ。
このクラブは良い時と悪い時の差が昔から激しくて、良くも悪くも勢いだけって感じなんですよねえ。
いつまでもクルピに頼られるわけじゃなし、どの監督が来ても揺るがないクラブのポリシーを持ってないと、いつまでも監督次第のクラブのままでしょう。
せっかく良い若手がたくさんいるのに。
セレッソファンでない人間からしたら、代表級の選手をどんどん輩出するクラブということで、日本サッカー全体には役立ってるなあとありがたく思ってます。
が、セレッソ的にはそれじゃダメだよね。
イケてる若手を輩出したい、合う合わない関係なく大物外国人を抱えたい、女性ファンを増やしたい、タイトル取りたい、アジアで目立ちたい、等々、イメージアップしたくて頑張るのはいいけれど、一番大事なところを置いてけぼりにしてた感がとてもするので、もっと地に足ついたチーム作りをしてもらいたいなあと思います。
西日本でお金に余裕のある貴重なクラブなんだから、早期の復活大希望!

大宮は、以前にも書いたことがあるけど、金持ち親会社と首都圏という場所の良さだけでJ1に居続けたクラブとしか思えないので、降格したことについては正直何の痛痒も感じない。超冷たいけど。
サポーターの雰囲気はとてもいいんですけどねえ。クラブ自体がお金があることに慢心しきってて、降格しそうになったら助っ人外人連れて来ればいい、違約金なんて屁でもないから監督交代すればいいって感じで、J1にいた10年の間に一体何を積み上げたんだ?と問いただしたい気分になる。
やる気になれば去年の前半のように良い成績を残すこともできるのに。
なんでこういうクラブ運営しかできないのか、残念でしょうがないクラブです。

優勝争いの最終節については特に言うことはなし。
ガンバが最下位に引き分け、浦和と鹿島はそれぞれホームで敗戦。
こんな締まらない終わり方もないだろうというくらい、盛り上がらない最終節でした。
あ、浦和は盛り上げたか。
鹿島が早々に脱落し、ガンバが全くスコアを動かせない中、浦和一人がリード、同点、逆転と、90分の間ドラマを作ってくれました。
まるで今シーズンの浦和を見ているかのような浦和の90分でした。

先日のアディショナルタイム弾の話でも書いたけど、これって「何が起こるかわからないJリーグ」って喜んでる場合じゃないと思うんですよね。
試合の締め方が下手くそだと、シーズンの締め方も下手くそなんだな。
鹿島のトニーニョ・セレーゾがセレモニーの挨拶で怒ってたけど、そりゃそうだろうと思いますよ。
まあ3位4位対決の鹿島はこういうこともあるとして、下位相手のガンバと浦和には、ちょっとガッカリだったですねえ。

クライマックスは前節だったってことかー。
シーズン全体で見たらガンバの強烈な追い上げがドラマを生んだわけだし、まあ全体で見れば面白いシーズンだったと思います。
これで1シーズン制が終わるというのが残念ですが、しょうがないですね。真の年間王者が正当に評価されるのは今年が最後で、それがガンバだったというのは、まあそんなもんかといった感じです。

ちなみに「昇格即三冠」という偉業は、本当にとてつもないことだけど、それがガンバだと思ったら、実は案外そうでもないです。
三冠自体はすごいけど、昇格してすぐは全然すごくない。
ガンバはJ2に落ちるのがそもそもおかしかったんだから。

まあ山形が勝っちゃうかもしれませんけどね、天皇杯。
ガンバの三冠阻止に失敗した広島、浦和に山形が続くのか、それとも山の神の力が発揮されるのか、かなり楽しみですね。
決勝にJ2が上がってるってことで、これまたJの力関係ってどうなのよって感じですが、天皇杯は以前からこんなもんでしたし、ホント、上下の力の差がないリーグなんだなあとしみじみ感じます。

ガンバ対策を各チームがとれないままに、勢いでリーグ制覇した感はなきにしもあらずなので、来年は各クラブにガンバ対策を期待するのと、それを更に上回るガンバの戦力の上積みを期待したいです。
鹿島が若手を中心に先が楽しみなチームを作っていることにも期待。
本来の強豪が強豪らしくしているのがリーグ全体も盛り上がると思うので、この辺のクラブには来年も頑張ってもらいたいと思います。
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by teri-kan | 2014-12-08 15:26 | スポーツ(サッカー) | Comments(0)

1点ビハインド、ラストワンプレー、コーナーキック、ゴールキーパー

このキーワードが揃えば奇跡が起きる!

先週末に行われたJ1鳥栖対浦和、昇格プレーオフ磐田対山形、どちらも最後に劇的なドラマが待っていました。
すごかったですねえ。

特に山形。
キーパーのヘディングゴールということでビックリしました。
スカパーで見てたんだけど、「わあ」とか「おお」とかの声もあげられませんでした。
目に入ってきたものが何なのかはわかるんだけど、脳で理解するまで時間がかかったって感じ。

だってあんなの初めて見たもん。
ああいう時ってキーパーはゴールマウスの真ん前に立つことが多いと思うんです。で、カウンターくらいそうになったらダッシュで自陣に戻る。
なのに山岸ってばニアに走り込んでるんですよ。デカくて目立つ緑がひゅる~と右上に向かって、なぜかキッカーもそこ目掛けて蹴って、なんかもうすごい技を見たって感じ。
まんまマンガで、まんまドラマ。
山形サポーターが映ってやっと現実感を持てたかな。
山岸に駆け寄って倒れ込んでる山形の黄色という映像は、別世界のようでしたねえ。

でも二日続けてこんな事が起こって、ちょっと気持ち悪くなっちゃいました。
普通じゃ起きないことですからね。どちらもその試合の意味を考えれば起こったことは奇跡だし、だからこそ不気味で不気味でしょうがない。その時はこっちも盛り上がったけど、冷静に考えたら気味が悪すぎる。

そして別の意味で暗澹とした気分になる。
奇跡だなんだを放っておいて、現実的な守備力という面だけを考えると、この問題は深刻で、日本は結局ドーハの悲劇を全く克服していないってことになるんだ。
試合の締め方が下手くそ、試合の殺し方が下手くそ、ようするに時間の使い方が下手くそ、何より守備が下手くそ。
ドーハの悲劇の教訓はアディショナルタイムに気を抜かないという精神的なことじゃなく、セットプレーの守備を強化することもあったはずで、それを日本の指導者は育成年代からきちんと教え込んできたのかどうか、そこんところが疑問としてムクムクと湧き起ってきましたよ。
いや、たまーに起きるくらいならアリなんだけど、二日も続いちゃあね、何やってんだ日本の守備!ってことになる。
ホント、こんなんでこの先代表の試合も大丈夫なんだろうか……。

とは言いつつ、どちらの試合も大いに楽しませてもらったんだよねえ。
ギリギリのどんでん返しはやっぱり面白いんだ。
エンターテイメントとして最高ですよ。
でもはっきり言ってしまえば低レベルがゆえのエンターテイメントなんだよねえ。
うーん、悩むー。

ぶっちゃけ世の中がJリーグだけなら、今のまま最後にドタバタ劇が起こるエンターテイメントでオッケーなんだけど、この世には海外のサッカーというものがあって、そこではこの2試合でやらかしたような無様な守備では絶対戦えない。

守備が無様なのではない!奇跡だからしょうがないのだ!守備は悪くない!追加点を取れなかったのが悪い!って考え方でもいいけど、でもそれじゃ絶対守備力の向上は望めませんからねえ。
ここは思い切って最後の最後に失点を許した浦和と磐田を批判する勇気も持つべきかなあなんて思ったりしますね。
傷口に塩塗るみたいで気がすすまないけど。

まあそれとは別に、鳥栖と山形は最大限称賛したいと思います。
どちらも凄かった。
鳥栖は残念ながら優勝には届かなかったけど、ホーム最終戦をああいう形で終わらせられたのでサポーターの皆さんは満足されたでしょう。
山形はまだ目標まで道半ばですが、この流れなら行けるかもしれない。
昇格プレーオフはこれまでを見ても流れと勢いがカギになりますから、是非それに乗って頑張ってもらいたいです。

泣いても笑っても今週末でJリーグは全日程を終えます。
J2J3入れ替え戦の2試合目もあります。
1シーズン制最後の試合結果を今から楽しみに待っていたいと思います。
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by teri-kan | 2014-12-03 00:01 | スポーツ(サッカー) | Comments(0)